東亜 定期購読・最新号
東亜 定期購読・最新号
東亜の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。
本、雑誌の定期購読トップページ > 商品詳細ページ
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています
東亜の詳細です。
![]() 東亜の公式サイトへ |
|
| 本・雑誌 | 東亜 |
|---|---|
| 本・雑誌内容 | ▼中国・アジアの動向に関心のある一般社会人から、ジャーナリスト、ビジネスマン、中国・アジア研究家まで幅広いニーズにお応えする雑誌です。▼中国・アジアの現代を学ぶ大学の副教材としても最適です。▼グローバルかつ客観的な視座、事実に基づく精緻な実証分析、フィールドワークの重視、机上の空論ではない活きた情報の提供が『東亜』の主眼です。 ▼政治・経済・国際関係・安全保障などを広くカバー、『東亜』一冊で中国・アジアの動向が分かります。 ▼第一線で活躍中の中国・アジア研究家、ジャーナリスト、作家など一流の執筆者を動員、多角的な視点と切り口で最新情報をお届けします。▼次代を担う新進気鋭の研究者による新鮮かつ柔軟な視点も積極的に掲載しています。 |
| 本・雑誌内容詳細 | 『東亜』2026年2月号目次 ■特集 緊張高まる東アジアと朝鮮半島 *「未来型包括的戦略同盟」のなかの韓国「自主国防論」 -「戦時」作戦統制権と「戦略的柔軟性」- 倉田秀也 *トランプ2.0時代、東アジアの再編と韓国:李在明政権の「実用外交」と日韓関係 朴正鎮 *北朝鮮はどこへ向かうのか-核国家化、敵国化、そして第9回党大会 鴨下ひろみ ■ASIA STREAM(2025年12月-2026年1月) *中国の動向 中国が初の遠海防衛の台湾封鎖軍事演習を実施 濱本良一 *台湾の動向 中国が軍事演習「正義使命2025」を実施 門間理良 *朝鮮半島の動向 党大会の準備を進める北朝鮮 室岡鉄夫 ■COMPASS *「すぐそこ」は北朝鮮 中国東北部から見た歪みと虚実 金順姫 *太平洋島嶼地域への関与に本腰を入れる豪州 佐竹知彦 *分断が深刻化する米国 浅井一男 ■Briefing Room *下院解散で2月総選挙、タイ政局の行方 宮城英二 ■Book Review on Asia 今月の一冊 *『東アジア近現代における人や学知とその展開』 (安田淳 平岩俊司責任編集 近現代東アジア研究叢書編集委員会/国立台北大学歴史学系共編) 嵯峨隆 ■CHINA SCOPE *光を求めて!-若者のうつ病が映し出す現代社会 斎藤淳子 ■SPECIAL REPORT *日本の核武装を望む東南アジア?-シンガポールから見たインド太平洋の戦略環境の変化- 菊池努 ■企画連載 *東アジアから見るグローバルサウスの動態:BRICS拡大と地域秩序の再編(第4回) 流動化する地域秩序におけるASEAN諸国のヘッジング戦略 大庭三枝 ■巻頭言 *北朝鮮の戦術核と日米韓の対応 道下徳成 ■New Publications on Asia ■表紙写真:KCNA/KNS/AFP/アフロ 日本海側の元山・葛麻飛行場で開催された朝鮮人民軍空軍創設80周年記念行事に参加し、空軍機のデモンストレーションを見学する金正恩総書記と娘(2025年11月28日)。 |
| プロダクトNo | 1281680376 |
| 出版社 | 一般財団法人 霞山会 |
| 発売日 | 毎月1日 |
| 定期購読公式サイトへ | 公式サイトはこちら |
●あなたも定期購読しませんか?定期購読をすると数パーセントお得なキャンペーンや、ずっと割引などの特典があります。忙しいのでなかなか雑誌、本を買う暇がない、買い忘れてしまう、本屋が帰り道にない、遠いなどの時は定期購読にされることをおすすめ致します。雑誌によりすぐに次の号から取り寄せ可能であったり決済がクレジットでできたりします。ネットの利便性をぜひ生かしましょう。また本屋になかなか置いていない専門誌などもあります、法人、企業、大学などからも取り寄せの依頼があります。専門誌などは特に定期購読されておかれないとバックナンバーが在庫切れになる場合もあるようです。早めに定期購読に申し込んで置いて下さいませ。
中途解約についてなどは公式サイトに詳細が載っています。できたりできなかったりする商品があるようですので十分ご注意下さい。お試しできる雑誌もあるようです。
※リンク先はほぼすべて定期購読販売公式サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデーターを引用させていただいておりますことご了承のほどお願いいたします。
中途解約についてなどは公式サイトに詳細が載っています。できたりできなかったりする商品があるようですので十分ご注意下さい。お試しできる雑誌もあるようです。
※リンク先はほぼすべて定期購読販売公式サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の内容詳細などはデーターを引用させていただいておりますことご了承のほどお願いいたします。
